Reborn

毎日、写真を撮影していて、
撮影する内容が其々まちまちなので、

その度にいろんなことを知って、
それにまつわるたくさんの想いを知り、

そこからまた色々考えて、
は~…なるほどな~と、日々思うのです。

今、レシピ本と言いますか、ママのスタイルブックのような撮影をしていまして
秋頃だと思うんですが、出版されるんですね。

それもよく考えたらすごい話で。
大手出版社だし。

私、いっつも通りに飄々淡々っとやっているんだけど、
だってーそれでいいって言ってもらったからー。

ありがたいから、とにかく、一生懸命やろっと。

それでね、連日ママとお料理の撮影をしています。

なんかそのー、子育てって、そりゃまー色々とありますよね。
そういのもわかるし、共感があるからね、経験って大事ね。

ママは9時5時で終了することもないし。
特に女の脳みその動き方って共通項もあるしね。

子どもとバーバルコミュニケーションができないというもどかしさ、くるおしさみたいなものとか、社会との断絶された感とか理想と現実とか。云々カンヌン。

その中にも伝える、伝わる、ということが、何なのか???

「子育て」ってテーマから、映画みたいにカメラがクレーンでグオーンっと上がっていって、
上空からの映像になるように、
私も、カメラを通して客観的に見ることで、考えることがたっくさんあります。

理屈っぽいからすぐ考えちゃう。
(けど、忘れたらもったいないからココにちょっと書いてる)

その後、別件撮影で、商品開発に関わるような撮影もしているのですが、
そこでも、カッコイイパッケージだからって売れるとは限らないって話がちょうどありまして、

誰に何をどう伝えるか…
スタイリッシュすぎても伝わらないっていうね。

「あ~デザイン先行しちゃったよね~…」ってこと、ありますよね。

例えば、モデルのこの人はかわいいけど、
自分に当てはまらないと感じでしまうってことあるでしょ。

そこんとこのマッチングってほんとに大事。
市場をまず掴まないとね、カッコよすぎてもダメなんよね。

そういうの、研究している人とか、肌で知っている人とか、長年やっている人の話を
聞けるのはとっても面白い。勉強になるー。

でも、そういうのはたまに聞けるのが刺激的なもので。

私、写真撮ってるのが好きだから、
市場の分析を私もやってみたい、とは思わない。

私は私の写真を通じて考えていることを伝えるし、
市場の研究をしている人は、その考えを私に教えてくれるし、

そういう思考の交流みたいのが、楽しいなって。

これまた別件の話で、今はなんでもインターネットで調べる時代でしょ。

その写真で「第一印象の操作」というと言い方がマズイですが…

映像でパッと見、お客さんをキャッチするってのが、もー当たり前でますます重要なわけです。

そして、それをまとめたサイトなど、その箱を作った人が世の中牛耳ってるな~と。
つくづく思う。

ほら、テレビの視聴率みたいなもんでね…
基準みたいになっているけど、あれだってね~。
あれでしょ、あれがほら…

何かするって言ったら、
美容院もレストランも病院だって、場所を入力して検索ってのが基本で。

いいんですよ、便利で。いいんですよ、いいんです。

だいたい溢れる情報をどう扱うかは、使い手の問題だしね。

「嫌やったらチャンネル変えたらいいやん!」って話と一緒でね。

でも、まー、どんな限られた状況でも
「これはいい写真だな~!」って結果を出したいわけですよ。

やっぱりね、手は抜けないのね。
きっとここからも私はたくさん学ぶんだと思う。

遠方まで行かせてもらったり、
仕事じゃなきゃ決して行かなかったであろうというところです。

「伝える」と「伝わる」そんなことを考えさせられる一週間なのです。

写真はReborn Art Fes にて

さて、ここからはお知らせです。

■ママのための写真教室 詳しくはこちらに

募集前 京都教室 ついに始めます!
まずは体験レッスンを開催します。

【 日 時 】  2017年9月11日 月曜日

【 場 所 】  大手筋(伏見桃山)京都文教大学
サテライトキャンパス (サロンドmama 内)

【 講 師 】  増田えみ

【 料 金 】    講座参加 1,000円

【 申込み】   現在準備中です

 


募集開始 高槻 スタジオおててくらぶ

9月開始第1・3 火曜日午前10:30~12:00
日程 9/5 ・9/19・10/10・10/17・10/31


こちらは新プログラム。
5回でアルバムを作成するレッスンです。

9/5        1回目   背景をぼかして、お子さんをもっと可愛く撮影しよう!
9/19      2回目     暗くても撮影できる設定に挑戦しよう!
10/10     3回目     背景を考えて撮影しよう!(可能なら屋外で撮影)
10/17     4回目    セルフタイマーで一緒に写ろう!
10/31     5回目     大切な思い出の品物を撮ろう!

【料金】 20,000円(税込)
※最終回に、撮影データを整理して、アルバムを作ります。
アルバム作成料金を含めた価格です。
詳しくはこちらに記載しています。

【申込】写真教室専用窓口

photolesson@cotorinos.net

ちょうどいいサイズのイベント

日曜日は久しぶりの家族の写真撮影会の機会をいただきましたので、
茨木のカフェ  One scene さんへ行きました。

 

以前に撮影したご家族も、
今回初めましての赤ちゃんも

13組、撮影しました。

 

なかなか、お子さんのタイミングと合わなかったという場合もあります。
出来る限りは待ちたいですし、無理強いはしないんですが、
何と言いますか、よその子にはすこぶる優しくなれるもんです。

7~8ヶ月の赤ちゃんとそのご両親の撮影が多くてですね。
まだ歩かないけど、表情はたっぷりでほんとにかわいい、かわいい。
人間ってのは、誰でも最初はかわいいもんですね。

いつの間にかオトナになっちゃって…

たくさんの方に出会うことができる機会でした。

 

サイズ感がちょうどの居心地のいいイベントで
主催の足立さん、さわらぎさん、ありがとうございました。

また呼んでください。

足立さんのブログ こちらからご覧ください。

SNS でグッとくる写真の撮り方講座

木曜日のこと、

SNS で グッとくる写真の撮り方講座

を開催しました。
そのことを 参加者の大森あゆみさんがご紹介くださっています。

うふふ…照れる…な内容でね。あ、褒められている、私?

https://ameblo.jp/hikiyosemagic/entry-12292618367.html

そしてレッスンの前はこちらにも…
https://ameblo.jp/hikiyosemagic/entry-12292250153.html

こういうレッスン前にさらっと書いてアップしているところがほんまに凄いね!
とにかく!喜んでいただけて嬉しいです。

特にあゆみさんは目利きの人だから、こんなに言っていただけると自信になります。
ありがとうございます。ぜひまた主催の講座にも呼んでくださいませ。

今回のレッスン開催場所は、 Cafe TM en さんで。

京都御所の近くのね、とっても落ち着きのある素敵なお店なんです。

こちらのHP用の写真の撮影をご依頼いただいたことをきっかけに
今回の開催に至りまして、京都の方が多かったですが、滋賀、奈良からもお越しいただきました。6名様。

さて、写真の世界では、普段の生活ではあまり使わない言葉がでてきます。

・「シズル感」は聞かれたことあるかもしれません。

・「ヌケ感」ってのも写真の世界ではよく使います。

それが何かってのは、なかなか説明しにくいですが、
写真ならではの、表現の仕方だと思います。

今のSNS の世界では、この「ヌケ感」大事だな〜と思うんです。

特にインスタは、写真だけで見せますから
野暮ったく、重たくなりすぎないってことが
とても重要なキーワードだと思いますね。

スマホカメラでは、背景が「ボケづらい」という事実がありますから、
ますます撮り方、撮るまでの考え方が大事だな〜と思うわけです。

そんなお話をね。
今回もいたしました。

みなさま楽しんでいただけた様子で嬉しかったです。

次回はね、こちらで開催が決まっています。

大阪池田 リスタクリナリースクールhttp://lista.kitchen-conversation.jp

 

夏休みの特別企画でね。

こちらに詳しく>>>
http://lista.kitchen-conversation.jp/lista-wp/wp-content/themes/lista/pdf/summer_2017.pdf

とっても素敵な講師の方のレッスン目白押しで、
そんな中に私もラインナップしてもらえてとっても嬉しいです。

 

写真ってね、何も考えずに撮ったように思えても、

なんかいいな〜コレっという時には
知らず知らずの間に「この角度がいい!」と思って納得して
シャッターって押しているんですよ。

そこの理屈を知れば
悩まずしていい写真を再現できる回数が増えるわけで。

プロである人は自分なりの、

「落ち着く写真の法則」を持っていると思うんです。

それが、言語化されているかどうかはその人によると思います。
感覚として持っている方も多いでしょう。

私が教わった先生は、二人とも完全に後者でしたので、

それが、なにか?何が違うか?

ってずーっと考えてきたな〜と思うんです。

それに比べて、写真館での撮影には、ライブ感とか臨場感があまりないので、
安定した写真、きっちりとしっかりと撮影するということがメインで、

ちょっと使う脳の部分が違いますね。

さらにね。

ブツ撮りカメラマンの、撮影方法からもう一歩、
基本はあるけど、現場である程度臨機応変にってのも、
写真の魅力ですしそれも楽しめないとね…

と最近、思います。

写真が、絵画と違うところは、その場の臨場感やハプニング、
その場の偶然みたいなものが写せるところにありますから、

作り込みすぎないといいますか、

そう、「写真のための写真」を撮ってしまっては
飽きるということです。

これは、アンリ・カルティエ=ブレッソン の言葉です。

この前、京都文化博物館に行ってマグナム展を見てきたんですよ。

『詩のための詩のように
写真のための写真を撮ってきたが

マグナムの誕生で、ストーリーを写真にするようになった(その必然性が生まれたってことだと思う)』

ってな主旨のことが書かれていまして、

この「写真のための写真」

異常に引っかかりました私に。

今、インスタ研究をしている私に。
ぐるぐる巻き付いてきました。蛇のように。
今、 SNSに求められているのはまさに

「写真のための写真」

しかも、キャッチーで軽い、
ふわっと風のように流れてくるのような心地いいやつね。

女子写真は言われて久しいわけですが
これは、ファッションや音楽と一緒で流行だと思う。

ですが、一方で、インスタはビジネスとして活用している人が多いので、
押し付けがましくなく、サブリミナル的にいかに人の脳みそに入っていくか。。。

これを分析してアップしているんだな〜と私は思うんです。
そして、それを真似したいと思う人がいる。

なんかそんなことをですね。
ブツブツ考えながら。

良し悪しではなくね。

本日も分析中です。

スマホでも撮影練習。

写真を始めるきっかけ

今週はお料理や人物撮影が続きます。
そして写真のレッスンもモリモリあります。

なんか先週からものすごい回転数が早いんです。

仙台から帰ってきて、翌日の日曜日のこと。

初めて、産婦人科さん(京都・醍醐渡辺クリニック)で写真講座をしました。

産婦人科さんでレッスンできたらいいな~とずっと思っていたんです。

これはずっと前のことですが…
ママのための写真教室に、初産で妊娠中の方が来てくだって
(もう3年くらい前だと思う)
その方、賢いな~!!と思いましてね。
だって、妊娠中に撮影を勉強しておこうって考えられるその計画性!
それ以来、いつか妊娠中の人を対象にレッスンしたらいいかも~と思っていたんです。

しかし、マタニティーイベントってのは(一度試みたんだけど)
なかなか体調もあるし、キャンセルが多かったという経験があってね。

私一人での個人開催ではどうにもならないのかな~と思っていたんです。

で、産婦人科さんや助産院さんで開催できたら、
いいんじゃないかなぁと思って早2年。

それを言ったら、一緒に考えて手伝ってくださる方が居てね、
本格的に色々資料を作ってお願いをしに行きまして…

今回、京都の醍醐渡辺クリニックさんでパパママ向きの写真教室を開催できました。
ありがとうございます。

チラシを作りましてね、あちらのwebやら病院内に設置していただき

ご夫婦での参加も可能な日曜日に、

ここの産婦人科さんで出産された方、
あるいは今後出産される予定のある方、

7組の方にご参加いただき、
ベビーちゃんも一緒なので、大所帯でしたが、楽しく開催できました。

驚いたことは、現在、入院中の方も参加できるということ。

産婦人科さんなので、そりゃ当たり前ではありますが、

でも出産後すぐに撮影の講座に参加しているママさんって
凄いな~と思いました。

その方はとっても写真に興味がある方のようでしたので、
なんと凄い時期に来られたか!!と

だって今生まれたてだから、すぐスタートして、
この1年の成長をばっちり、
楽しく、あんなテーマもこんなテーマもありますよ~~ってね。

「あ、そんなん撮っておけばよかった~!!」とはならないわけですよ。
今がまさにスタートのその時ですからねっ。

そんなお話もしました。

今回は、ねんねとかこれから座るという時期のベビーちゃんが多かったので、
その時のポイント、そしてこの先のポイントをお話して、
実践していただくという内容でした。

担当の方は今回初の試みでしたのでね、

「参加者さんのお子さんが泣いて、他の方がお話聞けなかったらどうするか?」問題を
とっても危惧してくださったのですが、

私はそれは大丈夫って思っていたんですよ。

2歳の少年がパパとママと一緒に来てくれましてね。

彼に色々と手伝ってもらったのですが、
もし、ちょっとお兄ちゃんお姉ちゃんが来ても、ちゃんとお手伝いという
彼、彼女の出番があればね「かまって〜」ってならないと思うから。

何かと私に駆り出された彼はね
他の参加者のパパママの暖かい視線と、
僕できる!っていう自信みたいのものが
ちょっとずつ増していくのが見えるような気がして、
とっても愛らしかったです。

0歳には0歳の。2歳には2歳の良さが十分にあってね。
子どもって本当にキラキラの塊。
子どもって一人称。
泣いても騒いでも何してても、
すでに完成されているな~とあらためて思ったのでした。

だから、どこ撮ってもほんとにいい写真になるんです。
最強なの。

子ども以外で、写真撮ってくださいって言われたら、
もっともっと頭回転させないと印象的な写真って撮れませんよ。

どこを撮っても、勝手に輝いているものってそんなにありません!

 

もし、お子さんが生まれたことをきっかけに写真を始めた方にはね
子どもは動きが速いから、難しいものにいきなり挑戦しているとも言えますが
最初っからこんなにキラキラのもの撮ってしまったら、後困るかもよ??とも
言えるのかもね。

 

こういう機会をまた増やしていけたらな~と思うのです。

別件で7月になってマタニティーさんも撮影しました。

マタニティー写真ってのもとってもいいものです。

私にとって出産は超スペクタクルな体験でしたし、
出産風景を自ら撮影することで、さらにその気持ちは高まったのだと思います。

撮影にはそういう効果があるんですよね。

出産自体を自分で撮影しなくていいにしても
妊娠中のあの体のフォルム、
私の中に誰かがいるという特別でスペクタクルすぎる日々を
人はもっと撮影すればいいと思いますよ。

私も「母性」からもっと抜け出して、
刷り込みのない、違う次元の写真が撮りたい。

そんな試みができたらば、ますます幸せですが。

私の嗜好に偏りすぎても、一方通行になってはいけないので…
その辺はまーまー普通の感覚もあるカメラマンなので…私。
折り合いは大事。(ってことで言い聞かせる)

そしてここでもインスタの話はしました。

この同じ産院で生まれた子やそのパパママが
インターネットをうまく使って、成長や育児を共有できるっていいですよね。

どうしたら、もっと上手に利用できるのかな???

最近はそればっかり考えています。

なんと言うか、とどのつまりにいつも「そこ」にぶち当たるって
それがだんだんわかってきました。

でも長いのでそのことはまた次に書きます。

木曜日の今日も、ブツ撮りの話をしましたしね。

金曜日もお子さまの撮影のワンデイ講座をいたします。

8月もまた、その機会をいただいています。

今、私、インスタ研究家なの。

準備。

6月はね、おせち料理の撮影があって、
クリスマスシュトーレンの撮影があって、

まだまだなのに、販売用は10月頃から予約がスタートするので、
こんな時期に撮影をします。

そして、年賀状。
年賀状用の写真撮影を毎年承ります。

撮影会を毎年10月末の日曜日、今年は10月29日ですね。

スタジオおててくらぶさんで開催し続けています。
7年目。

それでね。毎年なんですが、
今回は撮影をどんな風にしようかってことを、だいたい、春に考え始めます。

大枠を決めて、準備したり、いろいろ小道具を集め始めたりするのが夏。

今年は「キャンディ」っぽくしたいというのが、春に思いついたことで
そのためにどんな風にしたらいいかな〜??と考えてきました。

それでこんな背景はどうかな???と先日、作ってみました。
こちら!

これはバック紙でね、幅が2m 長さが2.3m くらいあります。でっかい紙。
汗かいて、ひたすらマスキングテープを貼りました。

ここからテスト撮影を兼ねて今週夏らしい写真を撮るときにも使用します。
そして改良を加えて、10月に備えます。

年賀状用写真撮影会は 10月末。
お申し込み方法などまた書きますね。

ぜひお越しくださいね。

 

そして、今考えていることは、もっぱら私の個人的な年賀状用の写真のことです。

これも方向性は2日前くらいに決めました。
まだ悩みますがね…

 

8年目にあります、ママのための写真教室 Photo ♥ mama は

この度、コトリノス と名称を変更いたしました。

 

HPも新たに作成中で近日公開予定です。

 

レッスンを終了された方にもご参加いただける企画をどんどん発信していきます。

コトリノス事務局も誕生

 

LINE @ にご登録の方には、先行で事務局情報どんどんお知らせもしていきます。

 

ご登録はこちらから   https://line.me/R/ti/p/%40aqo7702n

 

 

お知らせもうひとつ。 現在こちらのイベントの参加者を募集しています。

 

詳しくはこちらに、記載しています。

 

女の子をお持ちのお母さんがメインの企画になりますが お知り合いの方などにもぜひお声かけくださいませ。

 

たくさんのお越しをお待ちしております。

2年目に甘んじるな

今年も宮城県での撮影の仕事が決まって、今日、仙台に来ましたよ。

今日は七夕で、九州は大雨で。
でもここは晴れていて、ここの織姫は会えてるんだな〜って。
不思議ですね。

去年よりは少ないけど、あと何回かこちらにきます。
今日は昨年たまたま行ったお店にまた行ってみました。

撮影のお仕事は2年目だから、初年度のようなガムシャラ感はないかもだけど、
今回も精一杯頑張る所存。

ほら「魔の2回生議員」とか言うしね、
あれはきっと慣れてきたころが危ないって、警鐘よね…

豊田真由子さんって議員さん。まだ議員辞職してない入院中の方ね…
報道がでるまで、知らなかった人だし、会ったこともないけど…

あの方が女性だから、男性の議員だったらこんなに問題になっていないのかな〜??

わからないけど、豊田さんにはお子さんがいらっしゃっるんですね。

お子さんにしたら、怒ると怖いけど、きっと自慢のお母さんなんだろうな〜と思います。
仕事もできるし、華ばなしくてね、国会中継をとかにも映ってね。

ストレスも多いんだと思うし、自分ができる分、
他人にも同じ感覚を求めてしまうんだろうと思いますが。

でも、私設の秘書でもない年上の人に、あそこまで怒鳴りつづけられるってのは
ちょっと病的かもしれないな〜、と思う。一部しか報道では見られないけど…

それで、子どもには怒鳴ってないって言われても、信じられない…

相手を慮れないってのは、ちょっとね。
人間として疑ってしまう。

どんなに賢くても、ほんとはどんなにユーモアがあって、素晴らしい一面があったとしても…

怒鳴りつけられる相手の人ってのは、萎縮してしまうので、
どんどんミスを繰り返してしまう。

そこでボイスレコーダーのスイッチを入れるだけでも恐怖だったと推察します。
バレたらめちゃくちゃ怒られるからね。

だんだん怒鳴られるのも慣れてしまうと思うけど、
あの政策秘書さんは、個人的に雇用されているわけでも、
まして、身内でもないので、冷静に録音できたのかもしれませんね。

でも、お子さんからみたら、無条件に好きなはずのお母さんですから。

あんな風にめっちゃくっちゃに怒鳴られても、
ある時は褒めてくれて、優しいときもあって、面白いときもあったら、

踏みつけられても、踏みつけられてもまた這い上がる、タンポポみたいに
無邪気に母を慕っていると思うんですよね。

どれだけ子育てに関わっておいでかわかりませんが。

身内ってのは、それが普通だと思ってしまいがちなんです。

でも人格を否定され続けると、どうしても不安定になってしまうだろうな〜と思います。
そして、いつか同じことを繰り返すことになる。負の連鎖。

「毒親」とかいいますが、

親が、夫が、あるいは妻が、
そんな風に毒を持っているケースは、表に見えないだけで、
(訴える場所がないですからね)無数にあるのだと思います。

だって、健全を知らないから。

海を知らないひとが、または雪を知らない人が、初めて見たような感じで、

「こんな風に怒鳴られるのが普通ではないらしい」と知ったときに
何かが一気呵成に音をたてて崩壊するのかもしれません。

安倍政権の支持率が如くね。

豊田さんに何があって、あんなに偉そうに人を怒鳴れる資格があるのか?
そんなことはわかりませんが。

どんな理由があったとしても、
これは本人が気付いて治そうをしない限りは治らないのでしょう。

彼女はきっとこれまでも、少なからず怒鳴り続けてきただろうし、
議員となって権力を得て、膨張する自分を止める術がもはやなくなっていたのでしょう。

おそらく、目上の人にはおなじことはせず、使い分けられていたのだと思います。
あるいは、同業者や同僚、表むきにはものすごいいい人に見られるように計算していたのでしょう。
別人の様に。

これはこの種の人たちの特徴なのです。

人間には、外からでは計り知れない闇があるな〜と思うと同時に
2年目は、2回目こそは、気をつけなきゃな〜と。

つくづく思うのでした。

 

 

8年目にあります、ママのための写真教室 Photo ♥ mama は

この度、コトリノス と名称を変更いたしました。

 

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レッスンを終了された方にもご参加いただける企画をどんどん発信していきます。

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たくさんのお越しをお待ちしております。

そのサブリュック。

私はバックの種類とか(ファッション全般ですが)その名称に全く興味なく
なんかほら、ワイドパンツのことも「ガウチョ」とか。

なんやねん。どー違うねん!
と、ボヤキ漫才の師匠(人生幸朗)みたいになってしまいます。

この度、ダッフル?っていうリュックのようなボストンバックを購入したんですね。長女が林間学校に行くから。

あのね、ご存知です?サブリュック。
「サブリュックで来てください」って言われましたけど…

これをね、今の小学校では、4年生、5年生と使うから、
「お母さん、下のお子さんもいらっしゃるんなら、一つ買われたらどうですか?』
って言うんですよ。

こんなんです。

 

リュックサックの左右にやたらでっかいポケットがついているやつです。
これね~、私が京都市の小学生だった時にも、林間学校に持って行ったやつーです。

だいたい容量が、50L前後。2泊から3泊くらいね。
これを。

これを。

これを買えって。私に。

だってこれ…絶対林間学校以外で使わんやん。要らんやん。
はっ!だから「サブリュック」って名前なんか…

だったらこんなさ!おなじく50 Lで。こんなんがいいわ〜♫母使うわ〜。

 

 
と思っても…これだと下のものが取り出しにくいから、 NG ×ペケ×

「サブリュックでお願いします」って言うんですよ。

 

じゃーさー例えば、このサブリュックなるものを買ったとしてよ、
年に一度の林間学校の時に、
は~こんな奥に入れてたわ~っと押入れから引っ張り出してくるのでしょう。

帰ってきたら干して、また会う日まで~と仕舞っておくのでしょう。

そして数年が経ち、次女が使うころ…
数年仕舞われていたサブはですね。

ポケットに忘れられていた輪ゴムなんかがネッチョリなってたり
蓋のところらへんに畳まれたシワが取れず湿気を吸って
安っいロゴのプリントなんかがですね…粘っていたり
ポロポロっと剥がれ落ちたりなんかしちゃって。

そういうことになるのでしょう。
妹ってのは、そういうこと。

トータル4回くらいは使うからいいやん!とかそういう問題ではなくてね。
その使われないサブローはさ、じっとりねっとり押入れに居て、
なんつーか、特に必要とされてもないし、歓迎もされてないけど

「ワテここに居りますねん」チーン!

ってその空気も辛くてイヤだし。

だいたい特に要らんもんやから、値が張ったものも買わないだろうし、
元々、デザインもいいのがないのよね~。

そーいう、そーいう、テキトーな美的感覚で、
「しゃーないやん…」っていうのがどうしても納得いかないのよね。母は。

もっと使える、もっと納得の、ほんまにこれ買ってよかったな~って
そんなカバンが欲しいやん。どうせ買うならさ。

ずっと使うものだけを、こだわって選びたいわけよ。
いやいや、それでもよ。

子どもが「みんなと一緒がいいねん。自分だけ違うなんてイヤやねん!」と言えば
それはもう、子どもの感覚の問題なので、
私の価値観を無理やり押し付けはしません。

あーそうか~。と思うだけです。

「サブリュックかー、ほんなら、安いやつでなんとか探そうか~」と思います。
でも、長女は「もっとええのん探そうぜ!」という私に
「うん、そやな!」って感じでノリノリで(いつもそうですが)
「こんなんでどうやろ~?」と一緒にネットで探しては色など話し合い、
(なかなかデザインも値段もええのん指定してくる長女…)

一応お店に行って、現物を見て、背負ってみて、うんイケる!ってことで。
帰って、お店には色が少ないし、ネットで買いました。
(しかもプライム価格になっていない高い方の色を指定してきたー長女めー)

誘導尋問とも言えるか…

 

でも、今後もこの子が使うことが大事だし。それが主旨やしね。

この子は運動が好きだから、運動系のクラブに入るだろうし、
もし使わなくっても、私が絶対使いたいって思える。

ここは止むを得ぬと、気合でポチっ。

それが届いてからの長女の喜びようはほんとにすごくて、
抱きしめて寝る勢いでした。

私もやっぱりこの色にしてよかったな~と思います。
めっちゃいいやんこれ!かっこいい。

しかも、「下のものが取れない」とは言わせないぜ!
だって横向けにしてフルに開くからなっ!!!
まーあれですよ。
長女はこんなひねくれた私に付き合ってくれているだけで、
大人になってから
「あ~あん時は、オカンに賛成しとかな怒るから、話合わせただけ~」

とかなんとか言われるかもしれませんけどね…
どーでもいいもん、とりあえずで買ったりするもんか!!
お金を使う時は、「はぁ。ええ買い物したな~。これ最高!」って言いたいわけ。

そういう背中を見てもらっております。

 

という写真とは全く関係ない話でした。最初に言えよ…

カメらしく。

やることがありすぎて、終わらない。

終わったらミシン出して縫い物をしようと思っているけど、出せそうにない…

一つずつやっていくしかないから、頑張っています。
ちょっとずつでも進んでいるな~と思います。

そう、のろまなカメなんです。

カメ目線の写真。

これまでも、いつかどこかに書きましたが、
ものすごい感性だな~この人!って思うことがあります。

感受性もそうだし、なんか自分から放たずにいられない空気とか光が出てたりね。

それはエステに行って磨いたから出るってもんじゃないんですよ。

なんかもっとね~、
腹筋の奥にあるようなコアな部分から湧き立つようなそんなもんです。
私の分析では、そんな人はちょっと似たような空気感だったりします。
なんていうかなぁ…

社交性がある、とか、ない って分け方もできるけど

う~ん、それだけでもなくてね。

一見不器用そうに見えるのも特徴かもしれない。

でも、それもすべてに当てはまるわけではない…
多分ね….

本人と世間のあいだに、ベールのような壁がある人。

っていう言い方が一番正しい気がする。

なんか空気が違ったりするの。
私の居るこっち側とベールの向こう側のそっち側では。

そんな空気感の人でね。
写真で、度肝抜くような映像にする人が、世の中にはいるんですよ。
「あ、来たな!」この空気って最近ではますます敏感にわかります。

写真教室でもね、「間違いなく凄いの撮るぞ!」って

それで、最初はカメラがわからなくて、うまく撮れなかったとしても
きっとこの人には意思があると思うし。いずれ必ず成虫になる。

それが、蝶かはわからないし、
本人が蝶になりたかったのかも知らないけどね。

私が大学の頃にも、すんごい写真撮ってくる、ベールのある人っていました。

なんかほら、あの将棋の14歳の藤井さんだって、人とはちょっと違う時空間にいるみたいでしょ!

自分の時間を生きてる感じがする。

で、まー藤井さんがどーのこーのってことはないんだけど、
すんごい感性を持っていても、なんでそんなに凄いのに、続けないの~!!!って人。

たっくさん居るんですよね~。

たぶん、どこかがちょっと繊細なんで、やりすぎて壊れやすいのかもしれないけど。

もったいな~い!って思う人。いっぱいいました。

例えるなら

あんなに美味しいお店が、あ、閉店したんだ…とか
あんなに可愛いお店が、あれ?デイケアの事務所になってるやん!ってことないですか?

なんかそんな気分。
どんなにのろまでも、続けるって大事。

続けていれば、見えてくるものだってきっとあるし
(向き合い方にもよるでしょうけど)
続けていれば、最初は何もなくてもいつか光ることだってできる。
でも、最初から凄くって才能に溢れているのに、続けない人って…
私から見たら、もったいないよな~と思う。

とにかく、続けてみないと、千里の道も一歩からだから。
イチローも言ってるやん。

写真は関係ないけど、土曜日、クレープ屋さんをしている次女。

いつかのアメリカ土産の IN N  OUT BURGER のの帽子を大事にしてくれています。
IN N  OUT BURGER の発音練習を何回も私に強要される次女。

さて、お知らせです。

 

 

 

8年目にあります、ママのための写真教室 Photo ♥ mama は

この度、コトリノス と名称を変更いたしました。

 

HPも新たに作成中で近日公開予定です。

 

レッスンを終了された方にもご参加いただける企画をどんどん発信していきます。

コトリノス事務局も誕生

 

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お知らせもうひとつ。 現在こちらのイベントの参加者を募集しています。

 

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女の子をお持ちのお母さんがメインの企画になりますが お知り合いの方などにもぜひお声かけくださいませ。

 

たくさんのお越しをお待ちしております。

研究。

今週もあっという間に土曜日。
この1週間は、ロケ撮影や商品撮影で、食品関係が続いた一週間でした。

今日から7月ですね。
あ、昨日、水無月食べました?私、食べました。
「芽の輪くぐり」もしましたー!なんか1年の半分を感じられて、好きなんです。

さて、木曜日に、ママのための写真教室 Photo ♥︎ mama  ➡︎ 「コトリノス」事務局主催の撮影遠足で、プチレッスンをする場面がありまして…

どんなお話をしようかな ? と考えたのですが、
「インスタにみる構図」のお話をメインにすることにしました。

それは、インスタ映えという言葉が先行していて、
Facebook 離れというのも確かに感じていましたし、
インスタを活用するってどういうことか?
そろそろちゃんと知ってみようという私の好奇心から。

今度7/13 に開催する、「テーブルフォト講座」でも、SNSにUPすることが目的でご参加の方が多いですし。

講座の依頼も、「スマホで~」という内容も多く、7月もまた新たに1件講座をさせていただきます。

そんななので、私もインスタなんとな~く、気まぐれ~に、やってはいますが、よくわからんままにとりあえずやっている…けど手間だな~と、
で、この機会にしっかり考えてみようと。

スマホのカメラの進化も知る必要があるだろうと機種変更もしたんですわ。

私、スマホカメラはどうでもいいわ~と思っていたけど、
ま、綺麗に撮れないから要らんわ~って感じだったんです。

でも、まーインスタはできるだけスマホカメラで撮影したものをと思ってはいたんですけどね。あの、無理やりぼかすエフェクトが、なんか苦手でね。

で、携帯もずっと壊れなかったし不便ないから、ふっる~いの使ってた。
が、今、新しくして絶賛研究中。
これほんっとに高いしね。
せっかくだから、できるだけ使い倒そうと思っています。

被写界深度エフェクト…まだちょっとよくわからん…
他の事は、そーでもないけど、
撮影のことは一生懸命、研究できるもんだな~と思って。

まー、インスタでフォロワーを増やす方法、なんてのは、ちょっと検索すれば
だいたい似たようなことが書いてあるわけで、それは勉強になったけど、
私がそれを伝えることに、全く意味はないわけで。

例えば、子どもを撮るという視点だったり

なんらかの「今ここ」でお話するオリジナリティーが必要だろうな~と思いましてね。

具体的に、意味を考えるというかね…
それでまー沢山見たし、考えたし、悶えながらですね。
お伝えすべきことを、エンヤコラして寝ずにまとめたわけです。

でもまだまだ、お伝えしきれなかったな~というか不足も多いわけで、
もっともっと、考察し、説得力のある内容にしたいな~と思いました。

今日、土曜日のレッスンでもちょこっとお話してみましたが、
みなさま興味を持って聞いてくださった様子でした。

今度はまた、皆様にリクエストいただいた内容を元にプチレッスンもオリジナルで考えていきます。

研究は楽しい。

これまでの、 Photo ♥︎ mama プレミアムでもいろいろ実験的なことをやってきました。

答えってひとつではないから。
これからも楽しく  Try  &  Error

 

さて、現在コトリノスのHPを作成中で、近日公開予定。

LINE @ にご登録の方には、先行で事務局情報どんどんお知らせもしていきます。

※先日の遠足にお越しいただいた方には、宿題提出方法をご案内しますので、
ぜひ LINE@をご確認ください。

どうぞお楽しみに、Photo ♥ mamaプレミアム 改め コトリノスの活動を
見守ってください。そして、Photo ♥ mama に来たことがある人はぜひともご参加くださいね。

ご登録はこちらから   https://line.me/R/ti/p/%40aqo7702n

 

 

さて、ここからはお知らせです。
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ライアンの世界観、美術館の空気感。

今日は、コトリノス(ママのための写真教室 Photo ♥ mama ) の
事務局主導の美術鑑賞会とレッスン、ランチ会がありました。

事務局が発足して、自治で動き始めた第一歩のイベントです。

中之島の国立国際美術館で集合しまして、

ライアン・ガンダー 「この翼は飛ぶためのものではない」

という展示と、そのガンダーさんがキュレーションした美術館所有の作品の展示を
参加者様16名と一緒に鑑賞しました。

私も、この人知らない人なので、こんな機会がなければ行かなかったと思います。

次の展示である、7/18からのバベルの塔は行こうと思ってたんですよ。
子どもたちも見たいって言ってたし…
それ観てから、となりの科学館もいけるし、子どもたちはここが大好きです。

でも、まー、このガンダーさんはね。
ポスターになっている「目」がなんだかよくわからないし、
現代美術ってのはよくわからんもんですからね…
「これは…いいわ〜」って言ってて…

なんやろか???コレ? という思いもあったんですが、
でも、なんかわからんもんを見に行くって楽しいかも〜と思えて。
ほら、闇鍋的なね。

そしたら結果、すっごく面白かった。

空間ごと展示ってのがまず面白かったですし。
その思考ってのは、やっぱりわかり得ませんが、
楽しませるぜ〜って意気込みみたいのが伝わってきました。

展示内容も、インスタレーション、オブジェの他、写真・印刷を使ったものも多くて
その見せ方もとっても勉強になりました。

私の写真の中にどう生かせるかって視点で、
あくまでも自分主体で見ればいいんですよ〜。

ってみなさんにも言いました、気楽に気楽に。

それにね。常設展の方も面白かったし、
それもガンダーさんの監修で並べ替えられたもので、
そこを見て、なるほど、この人って発想がなんかすごいのね…
ってちょっとだけわかったようなもんです。

アンディーウォーホールもピカソもありましたしね。
あ、これ知ってる知ってるって作品も、写真も面白い視点で並べられていました。

美術鑑賞は難しいものでしょ?って思いつつも参加してくださったメンバーさんも
いらしたのですが、お昼の時に皆で少し感想を述べあって、

「楽しめた〜」って声が多かったので、よかったですね。
展示は写真に撮ってもよかったんですよ(全部じゃないけど)
だからみんな撮影したりして…それがまた楽し。

私も楽しかったし。

だいたい美術館ってのは贅沢な時間の過ごし方ですよ。
天井が高いでしょ。
壁も広いし、涼しいし、湿度も低くって、空気が澄んでる。

静かだし、自分のタイミングで動いていいしね。
干渉が少ないってのかな…

今日はベビーカーでの参加の方もいらしたんですが、
お子さんも一緒に見て回れました。

そのあと、ちょっとレッスンもして、これは時間があまりなかったので、
一生懸命、研究した成果を出せず終いだったところもあるのですが…

そのあと、お時間のある方は外で撮影もしました。

でね〜。とっても驚いたことがあって。

それは皆さん「お子さんが居なかったから、何とっていいかわからない…」
っておっしゃったことです。

これにはびっくりした。たまげた。

何撮ってもいいのに…
山ほどありますやん!と思って。

それでね、その後、事務局会議もして今後はどうしていったらいいか、
すごくわかった気がするんです。

またそのことは、コトリノスのHPを開設して、そちらでも
発表していきますし、

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どうぞお楽しみに、Photo ♥ mamaプレミアム 改め コトリノスの活動を
見守ってください。
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